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semスキン用のアイコン01 タグ:ストレートコーヒー ( 10 ) タグの人気記事 semスキン用のアイコン02

  

semスキン用のアイコン01 レポート:コロンビア semスキン用のアイコン02

  

2010年 05月 11日

●PBのスプレモ

初めてなので様子見の焙煎。
設定の焙煎度合いでは少し粗さを感じました。
ストレートよりはブレンドした方が活きる味わいです。

※ニュークロップの到着目前ということでカレントクロップ最終ロット。
恐らく同じ銘柄でも次回は若干違うはず。
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by mottano | 2010-05-11 07:25 |  焙煎豆レポート | Comments(0)

semスキン用のアイコン01 レポート:ケニア semスキン用のアイコン02

  

2010年 05月 10日

●ルエラ・ピーベリー

最近試したケニア産原料としては素晴らしい部類。
力強さ、香りの品位、味わいのきれいさがそれぞれ水準以上です。
ストレートで楽しみたい銘柄です。

難を言えば、数量が少ないので何度も扱えないことです。
まさに一期一会です。

※ピーベリーとは小粒豆のこと
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by mottano | 2010-05-10 07:50 |  焙煎豆レポート | Comments(0)

semスキン用のアイコン01 レポート:タンザニア semスキン用のアイコン02

  

2010年 04月 09日

●通称キリマンジャロ

一般的な、タンザニア産AA規格(大きさで選別・大粒豆の意)です。
今回のロットは、軽い味わいと微かな花の香りが感じられます。

ブレンドに使った方が活きるかも知れません・・・試してみました。
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by mottano | 2010-04-09 16:17 |  焙煎豆レポート | Comments(0)

semスキン用のアイコン01 レポート:グアテマラ・ウエウエテナンゴ semスキン用のアイコン02

  

2010年 03月 26日

●3/14に開封したパッケージの残り。焙煎からは2週間以上経過、室内で常温保管。

すっかり落ち着いた味わいになりました。
抽出時はじんわりと膨らみ、細かな泡立ちが見られます。
香りもしっかりと残っています。

煎りたてには特有の面白さや、際立った香りの楽しみがありますが、
落ち着いてからの味わいも悪くないものです。
何より、時間の経過でネガティブに転じないことが信頼につながると思います。
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by mottano | 2010-03-26 12:44 |  焙煎豆レポート | Comments(0)

semスキン用のアイコン01 レポート:ブラジル・カルモデオーロナチュラル semスキン用のアイコン02

  

2010年 03月 22日

●黄金のカルモデミナス

ブラジルの、ナチュラル製法の原料です。
きれいな味わいとの前評判通り、「ナチュラルらしくない」きれいなコーヒー。

ひとくちにブラジル産と言っても、いろいろとあるものです。
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by mottano | 2010-03-22 13:03 |  焙煎豆レポート | Comments(0)

semスキン用のアイコン01 レポート:グアテマラ・アカテナンゴ semスキン用のアイコン02

  

2010年 03月 11日

●地域(アカテナンゴ)限定のSHB

焙煎中は、なぜか色づきが遅くて心配でした。
でも、試飲してひと安心。バランスの良い、色々な意味で良心的なロットです。

強いて言えば、先のアンティグアの後に飲んだため、
「キムヨナさんの後に滑ったマオちゃん」のようになってしまったこと。
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by mottano | 2010-03-11 09:09 |  焙煎豆レポート | Comments(0)

semスキン用のアイコン01 レポート:グアテマラ・アンティグア semスキン用のアイコン02

  

2010年 03月 10日

●クプラ農園

一定以上の品質のグアテマラに見られる、華やかな香りがあります。
香りだけでなく、甘いくちあたりもgoooood!でした。
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by mottano | 2010-03-10 18:32 |  焙煎豆レポート | Comments(0)

semスキン用のアイコン01 レポート:コロンビア・ウィラ semスキン用のアイコン02

  

2010年 02月 04日

●コロンビア・ウィラ(HUILA)地域産の原料
スクリーンサイズ17up表示、レインフォレストアライアンスのロット。

煎り上がりから時間があまり経過していない時点での第一印象
クリーンカップ、甘味、わずかにミルクチョコレートのような気配。
冷めてもネガティブに転じていないので、まずはOK。

1:ウィラとは?
コロンビアの南部、ほぼ赤道直下の地域。ポパヤンとかナリーニョも比較的近いです。
カップコンテスト(日本風にいえば品評会)入賞ロットを近年は多数輩出しています。

2:レインフォレストアライアンスとは?
http://www.rainforest-alliance.org/main.cfm?id=index_japanese
環境や生産手段への配慮、一定基準を満たした農産物にラベル使用許可を与えています。
類似の認証プログラムとして、JAS有機があります。ルールの厳格さに関しては、
JAS有機の方がはるかに厳しいです。

大事なことですが、これらの認証プログラムは味わいの保証ではないことです。
おいしさの評価は、(あなた)がすることです。

3:テスト方法
業界でカップテストといえば専門の方法があります。
ここでは、「いつものやりかた」テストを主に行います。
いつもお決まりの手順で一杯いれてみて、飲む。
ゆるゆるな手法ですが、手慣れてくればそれなりの精度で評価できます。

煎りたてのコーヒーは、時間を追って数回テストすることになります。
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by mottano | 2010-02-04 11:00 |  焙煎豆レポート | Comments(0)

semスキン用のアイコン01 レポート:グアテマラ・ウエウエテナンゴ semスキン用のアイコン02

  

2010年 02月 03日

●ウエウエテナンゴ産のSHB
ちょっぴりスパイシーでバランスが良いです。

現在生豆在庫としては、アンティグアとアカテナンゴがあります。
近日焙煎予定です。

 ***
グアテマラ産コーヒーには関心があり、地域別、ブランドごとにテストを継続しています。
ぶっちゃけ好きなんだと言えば話は早いのですが、
奥ゆかしいので(?)遠回しな表現にしています。
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by mottano | 2010-02-03 10:10 |  焙煎豆レポート | Comments(0)

semスキン用のアイコン01 レポート:コスタリカ・タラス semスキン用のアイコン02

  

2010年 01月 24日

●タラスのコスタリカSHG。

焙煎から数日経過して安定した。クリアトーン。良好。
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by mottano | 2010-01-24 17:21 |  焙煎豆レポート | Comments(0)